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ずっと一緒に

20080622020116

今日はNOIZのワンマンでした。

なんか、もうね、言葉にならない。

終演直後に会ったお友達には、申し訳なかったなーと思うの。
私、顔見るなり号泣しちゃって、全然しゃべれなくてね。
しかも2人(というか2組?)に逢って両方とも。

2曲目から速攻泣いてた私は、
MAGICAL DIVEで嗚咽漏らしそうなほど泣いて。

最後、両隣の隊員さんと手繋いで飛んだときも涙が溢れて。

NOIZライブにおけるあの涙は何なんだろうね?
悲しいとか辛いとか苦しい、じゃもちろんない。
嬉し涙ってほど単純なものでもない。

毎日、当たり前だけど楽しいことばかりじゃなくて。
辛いことや逃げ出したいこといっぱいあって。
それでも、そんな毎日を乗り越えていけるのは、
今目の前のステージにいる戦隊のおかげなんだって。
戦隊に生かされ、支えられて、今ここに自分がいるんだって。

そんなことの強烈なまでの実感とか、感謝とかが、
涙になって溢れてくるのかな。

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*

このBLOGは、ガクをきっかけに繋がった人が読者の大半だと思うから
こんなこと書いたら気を悪くする人もいるかもしれないけど、
でも、今の私の正直な気持ちとして。

きっと今私は、
ガクを失うことよりもNOIZを失うことの方が耐えられない。

もともと私のガクファンとしてのスタンスが
『「ガクがいなきゃ生きていけない」なんて
甘ったれたこと言うファンにはなりたくない』ってもので、
それが影響してるのもあるにせよ。

だけどNOIZに対しては思っちゃうんだよ。
NOIZがいなくなったら生きていけないって。

本当に、今の私はNOIZに支えられていて、
NOIZが拠り所で、NOIZに生かされてる。

これからもずっとNOIZと一緒に進んでいきたい。
NOIZと同じ道を歩んで、同じ未来を見たい。
たとえ行き着く先がどこであっても、NOIZと一緒がいい。

離れたくない。


こんなこと思ったからって、
だからってガクがどうでもよくなったとか、
ましてやガクファンあがるなんてことはまったくなくて。

どうせまたガクのライブ観たら
『やっぱガクじゃなきゃだめだ』って思うのかもしれないけど。

ただ、もはや私の中のガクは
『唯一無二の絶対の存在』じゃないってこと。

ずっと、私にとってのガクは
どこまで行ってもただ一人特別な存在だと思ってた。
どれだけ浮気しても、ガクの地位は揺るがないと思ってた。

まさかNOIZが追いつくなんて、
まさかNOIZが『超』のつくほどの本命になるなんて、
出逢った頃には思いもしなかったよ。

だって私、初めてNOIZのHP見たとき、
そのあまりのビジュアルにびっくりして、
「あ、これは(ファンになることは)ないわ」
ってウィンドウ閉じたもの(爆)

なのに、人生って何がどう転ぶかわかんないよね(笑)


今回のツアーグッズにパンフレットがあるんだけど、
その中のインタビューでのたけすぃから隊員への一言に、
家帰ってからまた号泣した。

うん。何処にも行かない。
ずっと戦隊と一緒に居るよ。

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2008/06/22 02:01 
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