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BATTLE FEVER@BIG CAT

去年のワンマンツアー@梅田の後も、レポ書けないって思ったけど。
あの時はあまりに幸せすぎて記憶が飛んだの。
でも今回は・・・

アンコールで号泣しながら泣き叫んで、
その記憶ばっかりが鮮明に焼きついてて、
本編ではちゃんと笑ってたはずなのに、思い出せない。

セトリも、2曲目からすでに記憶が曖昧なくらい覚えてない。

読んでくれる人の気持ちを重くする言葉しか綴れないかもしれない。
そんなレポ、書く意味ないよね?

私はこれまでいつだって、
『あたしの好きなバンドのライブは、こんなに楽しいんだよ!!』って
それを伝えたくてレポを書いてきた。
(もちろん自分が忘れたくないからってのが第一にあるけれど
 あえてそれをネット上に公開する理由は『伝えたいから』以外にない)

だから、楽しさを伝えることができないレポなら、
書かずにいようって一度は思った。

けど、たとえ読みかえすたびに傷口をえぐるレポになったとしても
戦隊と過ごした大切な時間をちゃんと書き留めておきたいって思う。

2009年3月7日@BIG CAT。
自分がどれほど戦隊を好きで、
私にとって戦隊がどれほど大切な存在なのか
一番残酷な方法で思い知らされたライブでした。

【セトリ】(順不同)
BAD MUSIC FREAKS
メリーゴーランド
フロムスカイウォーカー

(少年人魚)
(CRY)
(センチメンタルドロップキック)

FLASHBACK FLAG
ロスト
S@TT-ONソロ

(CHROMOSOME SIX)
(Igni+ioN)
(MAGICAL DIVE)
(SPACE PIRATES(ch77.7)#2)

CUBE
Everything for my love
―おかわり―
ミラクル☆ロケットG5
Typ:N
Thank you for the MUSIC


開場後ずっと流れてたBGMの音が大きくなった瞬間、
緊張と恐怖で心臓が止まるかと思った。
でも、その後もしばらく客電は落ちなくて。
私のいた位置からは幕の下からステージの明かりが見えてたんだけど、
その明かりが落ちたのが見えたとき、思わず逃げ出したくなった。

始まったら、終わってしまう。


いつものように、DJサティ→発進。

発進で出てきたS@TT-ON、すでに涙目(泣)
まぁぼは衣装のストール?マフラー?をぶんっぶん振り回してた。
えんじぇる、金髪にあちこちピンクや紫のメッシュが入ってて
なんかすごいふぁんしーな髪色になってたwww

大阪はいつもモッシュが激しいけど、
この日はもう、モッシュがモッシュにならなくて、
モッシュのたびにものすごい押しで。
私はセンター2列目だったんだけど、
最前の隊員さんを潰しちゃわないように、柵に手ぇついて
うしろからの押しに耐えるのが精一杯だった。

桃色隊員の私は、いつも上手で参戦して、
たけすぃの前でえんじぇる見てるっていうふとどき者(爆)
でもこの日はむしろセンターにいたのにたけすぃばっかり見てたよ。

この日のクロモ、去年6月のワンマンのときと同じように、
えんじぇるってば2番、まだもう1回Aメロがあるのに
すっ飛ばしてサビ歌いだしちゃって(爆)
叫ちゃんとたけすぃに両側から顔覗き込まれて、めっちゃ苦笑いしてたw

MAGICAL DIVEのサビでは、ずっとたけすぃのほう向いて笑顔で拳上げてたら、
たけすぃ、私のほう見て笑い返してくれたんだ。
もうね、勘違いといわれようが妄想といわれようが構わないの。
アレは私を見てくれたんだっ!

あと、この日はS@TT-ONの表情がよく見える位置だったんだけど、
FLASHBACK FLAGで、S@TT-ONが必死に涙こらえてるのが見えて
この曲、歌詞が歌詞なだけに辛くて仕方なかった。

【MC】
桃「みんな元気?風邪とかひいてない?
  (風邪が)流行ってるみたいだから、気をつけてね


隊員から返事がない(爆)

青「なんやねん、せっかくえんじぇるが心配しとるのに!
  まぁ、元気なんやったらええんや。
  この前イベントで大阪来たときなんか、なぁ?
  出演者にインフルエンザかかってるのがおって・・・

桃「楽屋でごほごほやってるのよ。
  そんなんやったらもう、こんかったらええのに!


・・・いや、あの、その人らもお仕事やから、ね?(; ̄▽ ̄A

青「一応楽屋にマスクとかも用意してあってんけど
  気持ち悪いからってせんかったらきっちり伝染って3日寝込んだわ。
  今年一番の熱出て39度とか・・・

桃「今年最高気温?
隊員「(・・・気温???)」
青「気温て、わしゃ天気かwww

なんかの流れで戦隊の地元・香川ネタになり。
えんじぇるの実家が要潤の実家と近いらしいの。
そしたらなぜか隊員から『えぇーーー!?』ってブーイングのような声。

桃「なんで“えぇーーー!?”やねん!
  えぇやんけ、馬面つながりってことで。
  まぁ、だったら俺はポニーかなw


というわけで、これ以降この日のえんじぇるの呼び名は『ポニー』に決定。
ことあるごとに『ポニーーーw』とか『ポニー、しっかりー!!』とか
突っ込まれることになったえんじぇるでしたwww

で、そんなポニー、とつぜんウェーブしよう!って言い出した。
私、ウェーブといえばガクの『U+K』のイメージが強くて
まずは下手から上手にやるものっていう感覚があるのね。
だからえんじぇるが「前から後ろに」って言ったとき
「え!?前から!?」ってちょっとびっくりしたのよ。

私以外にもあちこちで同じような突っ込みの声が上がってて
最前にいた隊員さんの突っ込みが、えんじぇるの耳に届いたんやろうね。

桃「じゃあこっちから? っていうかお前が決めるんか!?www

そしたら、突っ込まれた隊員さんが泣いちゃって、えんじぇるおろおろ。

桃「ちょ、泣くなよ; ごめんね?

それでも泣き止まない隊員さんに、まぁぼが、
ステージ端ぎりぎりのとこにひざまずいて、
めっちゃエロい目つきで投げキッスwww
さらには、ムツゴロウさんみたいにわしゃわしゃわしゃって
頭なで繰り回すようなジェスチャーwwwww

・・・・・・まぁぼ、それ、あたしにやって(真顔)(←!?)

結局ウェーブは前から後ろに行って、後ろから前に戻って、
最後、最前まで戻ってきた波にステージの戦隊がばっしゃーんwって。

この日、えんじぇるの衣装には頭の後ろのとこの羽がなかったの。
どうやら移動中に落としたらしく。

青「普段はアレで電波受信してるから、
  今日のえんじぇるはいつもよりパワーないねん

桃「パワーない言うなよ!!(`□´ )

桃「あの羽が集音機になってるから、今日はお前らの声が全然聞こえない
隊員「えんじぇるーーっ!」
桃「(“聞こえません”て顔)」
隊員「えんじぇるーーーっ!!」
桃「(しつこく“聞こえません”って顔)」
隊員「えんじぇるーーーっっっ!!!」
桃「(満足げ)」

・・・あの、こんなやり取り、
ついこないだ某魔王ともやった気がするんですけど(爆)

桃「青梅街道の近くに住んでる子、いない?
隊員「S@TT-ONが手ぇ上げてる!」

言われたS@TT-ON、びっくりw

黄「(えぇ!?俺!?手なんか上げてないよ!?!?って顔)」
青「ちゃうやん、あれは汗ふいとっただけやがなw
桃「青梅街道の近くに住んでる子って(聞いてるのに)
  S@TT-ONは(戦隊寮で俺らと)一緒に住んどるがなw


桃「じゃあ友達で青梅街道沿いに住んでる子がいたら、
  拾ったら事務所まで届けるように言っといて。
  箱に入って落ちてるから


で、この『いつもよりパワーが弱い』の流れでばきゅーん☆

桃「じゃあっ、“残念な”えんじぇるの視線に撃ち殺されたい?

ちょっ⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ
“残念なえんじぇる”って⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ
あかん、めっちゃ可愛い!禿萌o(≧▽≦o)(o≧▽≦)o (←

上手、下手を撃って、次センターを撃とうと振りかぶった瞬間、
『ぼごっ』ってマイクで手を強打するえんじぇる。
本気で痛がるあまり、下手にはけるえんじぇる。

・・・えぇぇえぇ!?((゜Д゜;≡;゜Д゜))

戻ってきたと思ったら、
センターすっ飛ばして全体を撃とうとするえんじぇる。

隊員「えっ、センターは!?」「ちょ、ポニー、しっかり!!」

『ポニー!』って突っ込みに、おそらくえんじぇるが過剰反応。

桃「センター、あぁぁぁぁ・・・・ひひーん!!
隊員「・・・・・・・・・・・・・(・д・;)ポカーン・・・・」

すかさず叫ちゃんが隊員のために通訳に入る。
ひひーんって撃たれたら、
馬が後ろ足立ちしたときに前足パカパカやるみたいな手の動きをしろ、と。

そしたらさらにえんじぇるが

桃「じゃあこれ(手をパカパカ)で前から後ろにウェーブしようか

・・・は?( ̄д ̄?)

桃「あぁぁ・・・ばきゅーん☆
隊員「(え?ばきゅーん?ひひーんじゃなくて?
   ってかこれほんまにウェーブやるの? え?え??え???)」

超 ぐ だ ぐ だ ( 爆 )

最終的にえんじぇる、

桃「お前らが何を求めてるんか全然分からん!

って、いやそれうちらのせりふやから!!!!!

今思えばこの日は最初から、
戦隊も隊員もお互い、相手に対して恐る恐るやったっていうか、
ぎくしゃくしてたね。

【S@TT-ONソロ】
ドラムソロが終わって、いつもならS@TT-ONのMCなんやけど。
この日はもう、S@TT-ONが話し始める前から、
会場中から泣き声が聞こえて。

最初は「えぇーーーwww(; ̄▽ ̄A」って茶化そうとしてたS@TT-ONも
とうとう耐えきれんくなって、涙声でやっと絞り出した言葉が

黄「えぇ自慢ができたわ

ちょっと待って。
なんでそんな、もう終わったことみたいに言うの!?
今、ライブの真っ最中で、
まだ、今のこの瞬間は現在進行形やんか。
なのになんでそんな言い方すんの?

黄「もてたくて始めたバンドやけど、
  いつの間にか、こんな人気バンドになってたんやね


やめて、そんな言葉聞きたくない!

会場中、隊員さんみんなが泣いてる。
まるで解散ライブみたいやって思った。

数年前、一度だけとあるバンドの解散前ラストツアーに行った事があるけど
そのときでさえ、この日の10分の1ほども重苦しい空気じゃなかった。

黄「S@TT-ONコール聞かせてください!

普通ならこの言葉の後、S@TT-ONがドラム叩くの待ってS@TT-ONコールやけど
この日はS@TT-ONがドラムセットに座りなおしてるうちから、
手拍子に合わせてのS@TT-ONコールが始まった。

「やめないで」「ずっと戦隊にいて」
「戦隊にも、隊員にも、S@TT-ONとたけすぃが絶対必要なのに」
そんな隊員さんたちの想いが痛いほど詰まったS@TT-ONコールだったと思う。

【おかわり】
最初にえんじぇる、叫ちゃん、まぁぼの3人が出てきた。

C.C.Lemonホールまで、触れないでいてほしいね。
大阪と名古屋は、いつも通りのただただ楽しいライブにしてほしいね。
開演前、友達とそう話してたのに。

桃「もうみんな知ってると思うけど・・

言わないで。

桃「3月22日をもって、S@TT-ONとたけすぃが・・

聞きたくない。

桃「宇宙戦隊NOIZとは別の道に進むことになりました・・

いやだ。

桃「S@TT-ONとたけすぃの2人を、おっきな声で呼んであげてください

最後、涙声になってたえんじぇる。
言いながら、涙を隠すように後ろ向いたえんじぇる。

あのえんじぇるが、隊員の前で泣いた。
それが、どんなに大きなことか。

ボーカルのくせにしゃべればかみかみだし、下ネタ好きだし、天然だけど
リーダーとして、アーティストとして、ステージに立つ者として、
そのプロ意識の高さって、実はすごいんだよ?えんじぇる。
そんなえんじぇるにとって、ファンの前で涙を見せるなんて、
どう考えたって彼のポリシーに反する。
それを、こらえきれなかったっていう事実。

えんじぇるが背負ってる苦しみの大きさを見た気がする。

赤「みんな、ちゃんと飯食ってるか?ちゃんと寝てるか?
  体は大事にせなあかんよ?


 「俺、ギターの先生やんねん。先生やで?俺がw
  でも、絶対また戻ってくるから


 「お前らに何を返せるやろうって考えて、
  ブログを更新しようって思ってん。
  俺が先生やってるとことか、曲作ってるとことか、
  がんばってるとこをお前らに見せれたらいいなって


もうこの辺から、ぐちゃぐちゃに泣いてたからよく覚えてない。
でも、たけすぃが泣きながら最後に言った言葉は絶対忘れない。

赤「すごい、悔しいです

“悔しい”
それは納得してないってことだよね。
これを聞いて私も、どうしようもなく悲しくて、悔しくて、
今もこれ書きながら涙が止まらない。

黄「僕は宇宙戦隊NOIZが大好きで、
  好きすぎてそのうち間違いを犯してしまうんじゃないかって。
  だからそうなる前に、これからはお前らと同じ、
  客席から応援しようかなって


なにアホなこと言ってんの?
S@TT-ONがおらへんNOIZなんて、NOIZじゃないやん。
ドラムセットの向こうから、あとの4人の背中見守るのは、
S@TT-ONしかおらへんでしょう?
戦隊の子供たちは、S@TT-ONのドラムが支えんでどうすんのよ。

黄「オリンピックでも、代表が活躍したらみんな盛り上がるやん。
  俺よりもっとすごい奴が入ってNOIZがもっと上にいけたら
  その方がいいねん。
  選ばれた人しか、上には行かれへんから・・


このあともたぶんS@TT-ONは言葉を続けてた気がするけど、
それを聞く前に叫んでた。
「S@TT-ONじゃないといややぁ!!」

だって、なんなん、それ?
S@TT-ONは選ばれた人間じゃないっていうん?
そんなわけないやん。

S@TT-ONも、たけすぃも、あとの3人も、
みんな選ばれた人やから、そんな5人が集まった宇宙戦隊NOIZやから
ここまで来れたんでしょう?
誰が欠けてもあかんねん。
他の誰かじゃ代わりになんかならへんねん。
なのに、なんで?

黄「お前らのおかげでここまで来れた。
  お前らがNOIZをここまで押し上げてくれたんやで


「やめないで!」「S@TT-ONじゃなきゃいやだ!」
隊員の叫びと嗚咽だけが溢れる会場。

黄「もう決めたんや!!

さらに大きくなる嗚咽。
みんながみんな号泣してた。
あたし、今まで生きてきて、
あんなにも悲愴感ややりきれなさだけに支配された空間、見たことない。
これが、圧倒的な幸せ濃度を誇ってたNOIZのライブ会場だなんて、
信じられない。

どうやって曲に入ったのか覚えてないけど、始まった曲は

桃「俺たちと お前たちの曲!ミラクル☆ロケット ジーファーイブ!!

こんなときに、この曲?
なんて残酷なセトリ。

でもね?
遺伝子レベルまでNOIZに冒されてるあたしは、
戦隊の音を聴くと、えんじぇるの声を聴くと、
ちっとも回復してないのに顔だけは勝手に笑顔になるの。

これほどめちゃくちゃに号泣して、ぼろぼろになってるあたしを
問答無用に笑顔に引き戻せる。
それが、戦隊が産み落としてくれる子供たちの持つパワーの凄まじさ。
こんなすごい曲が作れるバンド、他にいないよ?
この5人だから、できるんだよ?
この5人じゃなきゃダメなんだってば!!!

最後、みんなで手を繋いでジャンプして。
そのまますぐに、えんじぇるがはけていった。
たぶんもう限界だったんだろうね。

それから、たけすぃとS@TT-ONが話してくれたように思うんだけど、
もう泣きすぎて覚えてないの。

ライブ中下手をほとんど見れてなかったんだけど、
まぁぼ、めっちゃ泣いてたんだろうな。
このときにはもう、変身(メイク)が半分くらい解けかけてた。

みんながはけていって、最後、叫ちゃんが
上手のたけすぃのマイクスタンドから言った。
めちゃくちゃ優しい声で。

青「なんやねん、お前ら、泣くな。
  泣いたら今日のライブが悲しい思い出になってまうやろ?
  笑ろたら楽しいライブやったって記憶が残るやん。
  せやから笑ろとけ。
  お前らのことはあの二人も忘れへんし、
  お前らやって忘れへんやろ?
  それにまだ今日で終わりちゃうんやし。な?


叫ちゃんだけが、泣かなかった(目は潤んでたけどね)
叫ちゃんだけが、最後まで笑っていてくれた。
そんな叫ちゃんの強さと優しさが、唯一の救いだったよ。

でも、叫ちゃんがはけていった姿の記憶がないってことは、
うつむいて、ハーロマタオルで顔覆って号泣してたんだろな、あたし。
ごめんね、叫ちゃんの言いつけ守れなかった。

気がついたらステージは幕が閉まってて、客電もついてて。
それでも、隊員さん誰も動かなかった。

みんな泣きながら、おかわりコールしてた。

『本日の公演はすべて終了しました』ってアナウンスが流れても
止まらないおかわりコール。
むしろアナウンスが流れるたび、その声を掻き消すように、
隊員さんたちの声が大きくなるの。
それが余計、胸が痛かった。

泣きすぎて、過呼吸なりかけて、ふらふらで、
それでも泣き続けながら、頭の片隅でぼんやり思った。

『あたし、こんなにNOIZが好きなんだ』
『あの5人が、こんなにも大切なんだ』
『なんでこんなにも好きなんだろう』

これだけぼろぼろになっても嫌いになれないどころか、
好きの大きさを痛感するばかりで。

3.22@レモホが終わったら、あたしどうなっちゃうんだろうね?

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テーマ : ライヴレポ・感想 - ジャンル : 音楽

2009/03/07 23:59 
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