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密典カーニバル~No.999~@ESAKA MUSE

Gargoyle、記念すべき1000本ライブの前夜祭は地元・大阪。

しょっぱなKIBAさんが煽りで言ってたけど、

牙「クリスマスも、日本ではイブの方が盛り上がるだろぉー!?」

常々メンバーも1000本とどっちが凄いんだろうね?って言ってた999本目。
久しぶりに5,6列目あたりの後方での参戦だったけど、
もちろん最初から全開バリバリ、ぶっちぎりの臨戦態勢www

したら1曲目が【死に至る傷】
うっわ、これ、この始まり方燃える!!!

でもってやっぱりKIBAさんがマントをばさぁっと翻すのが凄い綺麗で
思わず「キャーーーヾ(≧▽≦)ノ」って歓声上げちゃったよ。

続く【I am Joker】では私、ちょっとしたハプニングに見舞われたん。
曲の途中でね、いきなり後ろから押しが入ったのよ。
『あ゙?モッシュでもしたいんかこらщ(▼ロ▼щ)』

・・・と思ったんだけど押しは一身に私に来てたから、
これはなんとしても割り込ませまいと踏ん張ってたら
いきなり隣には小学校高学年~中学生くらいの男の子、
その後ろには母親らしき女。

女「もうちょっと前行ける?行く?」
男の子「(コクコクうなずく)」
女「じゃあ早よ行き!」
梨「(・・・・・・・・・(-д- )プッチーーーーン)」

子供相手だしものすごーーーーーーく良心が痛んだけど、
でもここで甘い顔したらろくな大人に育たない。
ここは心を鬼にしよう。

曲はちょうど間奏明けのヘドバンポイント。
・・・はい。
遠慮なく振らせて頂きました。

普通に人2人分のところに3人目が割り込んできてるんだから
その状態でヘドバンて、あの男の子には怖い思いさせちゃったなーと
申し訳なくは思うけど、どうかこれに懲りて、
二度と開演後の列が定まってるところに割り込もうなんてしないことだよ。

これさ、ガーゴだからヘドバンする髪が当たるくらいで済むけど
他のバンドだったらもっと危ない目に遭いかねないんだから。

そして、名古屋同様新曲2曲の後に定番曲2曲で1回目のMC。
いきなり銀河鉄道999を歌いだすKIBAさん。
そうだね、999だもんねw

牙「999本もやってても、ライブより楽しいことってない。
  なんかこう、ライブには魔力でもあるんじゃないかな」

・・・魔力をお持ちなのはあなたでしょ?(・∀・) ←
あ、牙様のは神通力か( ̄▽ ̄*)ゞ ←←

んで、あと何しゃべってた?(; ̄▽ ̄A
うわー、やっぱり今回も最近の例に漏れず派手に記憶崩壊してるわー(-ω-;)

あ!歌詞の話したのってここだった?
歌詞には、みんなに伝えたいことを詰め込んでる
そうじゃなかったらただの独り言でしょ?
でもそうじゃなくて、みんなに聞いてほしい、伝えたいってことを
歌詞にしてる、って、確かそんな内容だったよね。

MC明けは【風の城】から【Psychological treatment】
【Psycho~】は少なくとも仙台までは
イントロでのセリフを成功したことがないと聞いてたので、
拡声器を手にタイミング計るKIBAさんを見るこっちもなんだか緊張。

でもね、
♪天にまします我等の父よ 命清め給え♪
ちゃーんと成功してたよ(*^-゚)v

そこから【ガラポン】【ゼロブラッド】と楽しい曲が続いて
次に聴こえてきたイントロ、すぐに曲がわからない。
えっと、これなんだっけ?と思ってるうちに歌に入ったら
なんとなんと【“ぎ”】Σ(゚∀゚;)

うわぁ~、年明けのチキジョで聴いて以来の2度目。
まさかやると思わなかった~(; ̄▽ ̄A

てかKIBAさん、ばっちりお立ち台の上で歌詞間違えたよねヾ( ̄w ̄* )
「あ!間違えた(^▽^;)ゞ」ってその場で自己申告する姿が可愛かった☆

その後【マグマキッド】を挟んで【アイコノクラズム】
【アイコノ~】もライブで聴くのは久しぶりで、
しかも大好きな曲だから嬉しかったな(´艸`*)

2回目のMCではもちろんメンバー回し。
名古屋もそうだったけど、なぜかKATSUJIさんから回し始めるKIBAさん。
ねぇ、それって弦楽器隊へのいやがr(ゲフンゲフン)

勝「いぇ~~~い!」
客「いぇ~~~い!」
勝「いぇ~~~~~いヾ(≧▽≦)ノ」
客「いぇ~~~~い!!!」

こんなやり取りの後、KATSUJIさん、
何を思ってかシンバルにパンチwwwww
ぺち~~んという中途半端な音が響く・・・wwwwwwwwww

だめ、もうこれだけでおかしすぎる( ;∀;)シ

で、地元大阪ということで

勝「俺を育ててくれてありがとー!!」
敏「育ってへんがな!(-д- )ノ」
牙「ドラマーとしては黒帯だけど人としては白帯くらいだからね」
敏「まだ帯結ぶ前ちゃうか?」
牙「あ、オムツくらい?(・∀・)」

ちょwwwww
KATSUJIさんをイジるときの年長組って切れ味鋭すぎ( ;∀;)シ

そして、やっぱり記憶にとどまらないKATSUJIワールドの締めくくりに、
なんだかよくわからないKATSUJIステップで、MCを回すKATSUJIさん。
しかも回した相手が俺様!

うわぁ、これ俺様どうするのかなぁ(; ̄▽ ̄A
と思ったらなんと!俺様がKATSUJIステップやったよΣ(・ω・ノ)ノ

このツアー、ここまで黒発言にいまいち威力のない俺様。
これは今日も・・・?(;´д`A゛

敏「いやぁ~、完全に辞め時を見失ったよね。
  もうここまできたら誰かが棺桶入るまで辞められへんね。
  お前らも辞め時見失ってるやろ?
  みなまで言うな( ̄^ ̄)
  もっと早くあがるはずやったのにぃ~って思ってるんやろ?
  も う 逃 が さ へ ん で (`∀´)ケケ」

キャーーーーo(≧▽≦o)(o≧▽≦)o
来たよ来たよ、いつもの俺様ノリ来たよぉ(≧ω≦)

敏「今日が初めてって人もおれば、
  私600本くらい見てるわってヤツもおるやろうし、
  もしかしたら900本くらい見てるヤツもおるかもしれん。
  お前ら考えてみ?
  ライブ1本3,000円として・・・」

身につまされるのかざわつく観客たちwww

敏「考えんな!!!(`へ´)
  今までいくら使ったとか、そんなん考えんな!!!( `Д´)ノ」

いや、ほんの数秒前あなたが考えろって言ったんです!(爆)

敏「えぇねん!払った分以上に楽しんで帰れば。
  今日は3,500円・・・?
  じゃあそれ以上に楽しんだらええねん。
  そ れ 以 上 の も ん を 見 せ た る よ (`∀´)
  最後KENTAROが脱いだりするかもしれへんしな!」

(’、’)・・・・・・・・・っ!キャーーーーヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ
一瞬間をおいて上手から上がった、
つまりは『脱げ!(・∀・)』という歓声に
KENTAROさんが衣装のファスナーに手をかけた!!!
ちょっ!(*´д`*)(興奮と期待で吐血寸前)

敏「脱がんでえぇ!!!
  脱いだらヤバいの知ってるから( -д-)」

(  ̄д ̄)
なんで自分で振ったくせに邪魔すんのーーーヽ(`Д´)ノウワァァァン
いいやん、ちょっとくらいヤバかったって、
上手住人フィルター通せば見えへんもん!
ケチケチすんな俺様のばかぁ..・ヾ(。><)シ ←どんだけ見たかったんだ(爆)

敏「ほんまに辞め時見失ってるからね、
  もう自分らじゃわからへんから誰か教えてくれへん?
  ライブの後帰るときとかに後ろから肩ぽんぽんってして
  「そろそろちゃう?(・∀・)」って」
客「(笑)」
敏「まぁ、そんなん言われたら振り向きざまに
  顔思いっきり殴ったるけどな(`∀´)」

wwwwwwww
なーんだ、結局辞めたくないんやーんヾ( ̄w ̄* )
・・・そっか、そんなにガーゴとあたしたちが好きなのね(*´∀`*)ホッコリ ←

さて、俺様からKENTAROさんに回すときも、
例のKATSUJIステップでバトンタッチwww
したらKATSUJIさんがリズムを刻み始めて焦るKENTAROさん。

謙「Σ(゚∀゚;)(え、なんで!?)」

でもちゃんとKATSUJIステップでセンターあたりまでウォーキングし、
そのままKATSUJIステップで上手に戻ってMCに入ったKENTAROさん。
頑張ったねぇ~謙ちゃん、さすがデキる子(*´∀`*)

で、俺様MCから引き続きのネタで・・・

謙「辞め時を失った俺らと、辞め時を失ったみんなと、
  そ ん な 残 念 な 人 た ち で ・・・」

ちょ、謙太郎!!!( ;∀;)シ
俺様の黒発言が甦ったと思ったら、あんたもブラックかい(爆)

謙「いや、人から残念って思われたって、
  自分が幸せやったらそれでえぇねん!
  幸せかどうかは自分で決めることやねんから!
  ・・・なんか俺がいいこと言い過ぎて、シーンとしてもうた(・∀・;)」

wwwwww
あ~だめ、この人ほんと可愛い(*´д`*)キューン

そして、いつものようにやれるとこまで続けるって話だったのかな?

謙「たとえば80歳くらいになってもまだこうやってライブやってたら、
  ニュース23あたりでちょっとくらい特集組んでくれそうじゃない?
  そこを目指そう!!!(・∀・)
  大丈夫!(フロアを指しながら)バリアフリーにしとくし
  (上手壁沿いを指しながら)AEDも用意しとくし
  (ステージ裏を指しながら)救急車も呼んどくから(・`∀・)b
  でも実際、せっかくライブ見に来て倒れてたんじゃ意味ないから、
  ライブ楽しめる体力は保ったまま長生きしようぜー☆」

ねぇ、なんでKENTAROさんの最近のMCって
『長生きしよう』で毎回締めくくんの( ;∀;)シ

2回目のMC明けも静かな曲からで【空へと続く坂】
CDだとこの後に【enigma】がくるんだよねー
と思ってたらそのとおり【enigma】キタ―(≧ω≦)

やっぱり何度聴いても
♪お前には俺が足りない 俺にはお前が足りない♪
のとこが好きすぎる(*/ω\*)

んでね、たしか【ジェットタイガー】だったと思うんだけど
最後の方のサビで、KIBAさんと俺様が激下で
1本のマイクで一緒に歌ってたのね。
これまで自分の目でちゃんと見たことのなかった、
『KIBAさんが近すぎて苦笑しながらコーラス取る俺様』が
やっと見れたのーーー(´艸`*)

ほんとにコーラス終わった瞬間のけぞるのねヾ( ̄w ̄* )
それでも俺様を見つめるKIBAさんは
ハートマーク迸らせまくりな超笑顔なのよね(*≧m≦)
あぁ~もうあの熟年夫婦ってばほんとラブラブwww

そして、KIBAさんの大のお気に入りとなっている
タオル回しが定着しつつある【ぶっちぎりクラッシュ!】
私は♪Bun Bun Bun ぶっちぎりクラッシュ!♪の
『クラッシュ!』のとこで飛ぶのが気持ちいいので
今回はタオル回しは遠慮させて頂いたんだけど、
あのスピードで回すんだったらマフラータオルよりも
ガチャガチャで当たるハンドタオルサイズの方が回しやすそうだね。

本編ラストは【メメント・モリ】
私、この曲はBメロと間奏以外ずーっとヘドバンしっぱなしなのね。
ラストに持ってこられるとほんとにしんどい(;´д`A゛
でも、それでもどうしても振らずにはいられないんだよねー。
愛だよねー。 ←

アンコール1回目のMCはいつもどおりの販促コーナー。

まずは物販とガチャガチャのTシャツを紹介し、
それからガチャガチャの中身の紹介だったんだけども。

牙「今回はボールペンとかメモ帳とか爪切りとか、生活必需品が・・・」

ちょ、生活必需品てwww

牙「いくつあっても困らないし、あれば使うでしょ?
  前の(水やビスケット)と違って賞味期限もないし(・∀・)」

wwwwwwww
そうだね、ビスケットのときは確か、
湿気る前にはけてほしいって言ってたもんねw
割れちゃったやつをメンバーで食べたりとかねヾ( ̄w ̄* )

2回目のアンコールでは999本目を終えた感想ってことでメンバー回し。

謙「ここって、涼しいようで意外と暑いよね。
  前にも、生命の危機を感じるようなライブをここでやったけど・・・」

KENTAROさん、江坂のライブのたびにこれ言うよね(笑)
よっぽどトラウマなんだろうね(苦笑)
私はそんなKENTAROさんのトラウマライブが、
初めて見たガーゴのワンマンだったんだけど、
以前それを出待ちで言ったら「えっ、あの江坂!?Σ(゚∀゚;)」って
本気でびっくりされたもんな(; ̄▽ ̄A

で、あの日のライブは他にも生命の危機に瀕した人がいましたね?www

牙「あ~、敏君燃えたしね(・∀・)」
勝「♪炎上~~~~!!!♪」←【FIRE KING】wwwww

ここでふと気づいたんだ。
そういえば今日【FIRE KING】やらなかったなーって。
さすがにアンコールではやらないだろうしなー。

そして俺様。

敏「お前ら可愛いよ(`∀´)」
客「きゃーーーヾ(≧▽≦)ノ」
敏「嘘 じ ゃ ( -д-) ケ ッ 」

きゃーーぃヾ(≧▽≦)ノ
俺様の黒発言、やっと復活だぁーー(祝)

敏「いやいや、可愛いよ。
  まぁこっちからは顔なんてほとんど見えてへんけどな(`∀´)ケケ」
客「えーーーっ(-з-)」
敏「ほな、今そっちの電気つけたろか?┐(-∀-)┌」
客「( ̄□ ̄;)」

ヾ( ̄w ̄* )
そうそう、これこれ!やっぱ俺様のMCはこうじゃなきゃね(人´∀`)

最後はKATSUJIさん。
相変わらずのKATSUJIワールド炸裂っぷりに、

牙「ほな、しばらくKATSUJIしゃべっときぃや」

見放したーーー⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ
救いを求めるような視線を感じるたびに、
KENTAROさんも笑いをかみ殺して顔そむけてるしwww

勝「俺ドラムでよかったー。
  これでボーカルやったら、MC理由にクビになってるよね。
  「お前、歌はええねんけど、喋りが・・・」とかってね」

.∵・(゚ε゚)ブッ!!
じ、自分で認めた( ;∀;)シ

そんなこんなな2回目のアンコールは、【ときめき】と【FIRE KING】
え、ちょ、アンコールで【FIRE KING】!?!?
さっきのMC中に『今日はやらなかったなー』と思ったのに
まさかここでくるなんてΣ(>△<;)

もう1回!は板付きスタート。
ドラムのカウントから始まって、
幕が開くとともに流れてくるイントロに、沸きあがる歓声。
・・・え?あたし、曲がわかんない。

アンコールに私が知らない曲なんてくるはずないのに・・・と思ってたら、
聴きなれたイントロが聴こえてきて、始まったのは【HALLELUYAH】
どうやらこういうイントロの長いバージョンもあるみたい(;´д`A゛

で、確かこのもう1回!ではけるときだったと思うんだけど

牙「さっきも言ったけど、これだけライブをやってきてても、
  毎回ライブが楽しくて仕方ないんだよね。
  楽しいことってきっと他にもあるんだろうけど、
  ライブ以上に楽しいことってないんだよ。
  こんなに楽しいのに、なんでみんな辞めちゃうんだろうね?」

無邪気な笑顔でKIBAさんが言ったこの言葉が、
なんかものすごくグサッと胸に突き刺さった。
ほんとに、なんで楽しいから、やりたいから、好きだからで
音楽を続けられないんだろうね、今の日本の音楽業界って。

それと、これもここだったかな?大声援を受けて

牙「気ぃ持ちいい~~~~(≧ω≦)
  もう、みんな大好き!大阪大好き!!Gargoyle大好き!!!」

ってまさしく『ヾ(≧▽≦)ノ』って顔して『大好き』を連発するKIBAさんが
そーれはもうこれでもかってくらい幸せそうで
全身から『幸せ(≧ω≦)』って迸ってて、
見てるこっちまで、なんかもう泣けてくるほど嬉しくて幸せで。
だから、まだまだ帰りたくなくてさらに『もう1回!』

幕が開いたら4人がポーズ決めてセンターに立ってたんだけど、
一瞬どれが誰かわからなかった( ̄▽ ̄*)ゞ
えと、頭にタオル巻いてるのが俺様で・・・、
KENTAROさんは金髪を探せばいいんだよね・・・?
Σ(゚∀゚;)あの金髪オールバック誰(爆)

そして、非常にふつーのテンションでKIBAさんがしゃべり始めた。

牙「こないだ謙太郎くんが中古CD屋に行ったら【龍風】があったんだって。
  値段は、まぁ、そんなもんかってとこだったんだけど
  置いてあったのが ビ ジ ュ ア ル 系 コ ー ナ ー (・∀・)
  でも僕らがビジュアル系って、だいぶ残念なビジュアル系やんな?」
謙「いや、ある意味ビジュアル系やから(・∀・)」

ねぇ、その『ある意味』ってどういう意味wwwwww

牙「4回目、やる? いや、やるから出てきてるんだけど(; ̄▽ ̄A
  みんな大丈夫?できる?僕、だいぶ無理(・∀・)」

そんなKIBAさんの問いかけに、無言で首を横に振って無理アピールの俺様。
右手の親指と人差し指で『ちょっとだけ』『あとちょっとならいける』
とアピールするKENTAROさん。

牙「なんや自分ちょっと若いからと思って(-з-)」
敏「ぜんぜん大丈夫!!!」

Σ(・ω・ノ)ノお、俺様!?
さすが、なにかとKENTAROさんと張り合いたがる俺様だわwww

敏「今からもう1セットやるか?」
客「キャーーーーヾ(≧▽≦)ノやってーーー!」
敏「 う っ そ じ ゃ ぶ ぉ け ぇ ! ! ! 」

ぅゎっきゃーーーーーーo(≧▽≦o)(o≧▽≦)oo(≧▽≦o)(o≧▽≦)o
ちょっとこれ凄いよ!
こんな力いっぱい踏みつけるような、
全力で奈落の底に蹴落とすような漆黒発言初めてヾ(´∀` )ノ

こ~れは絶対下手住人のNちゃんが悶えまくってるに違いない!
と、斜め前で見てたAちゃんと顔見合わせてガッツポーズ ←
ほんとにこの日は名古屋での俺様が嘘のように、
俺様の漆黒発言が超絶に絶好調すぎて、
あたしったら上手住人のくせにきゃいきゃい喜んじゃった(人´∀`)

そして始まったこの日ラストの1曲は【Genom】
でもさ、この日の【Genom】めっちゃ速くなかった?
いつも通りヘドバンしようと思ったら曲に合わなくて、
その瞬間、ヘドバンしながら笑っちゃったよ( ̄▽ ̄*)ゞ
ま、こういうのもガーゴさんらしくていいよね(´艸`*)

そういえばこれはどの曲だったんだろう?
下手で俺様とKENTAROさんが並んで弾いてるときに、
俺様がKENTAROさんのギターにちょっかい出したの。
でもって顔見合わせて笑い合ってる二人がめっちゃ可愛かった(*´д`)=3

あとね、これは何回目のアンコールだったか忘れたけど、
KENTAROさんが言ってくれたんだ。

謙「999本やってきて、今日が1番のライブやった」

なんか少し、これまでの998本に対して申し訳ない気もしたけど、
でもやっぱ嬉しかったな。
後日日記にも書いてくれてたけど、
自分が参戦したライブを、メンバーさんも楽しんでくれてたっていうのは、
本当に嬉しいし、光栄なことだよね。

そしてこれは2回目のアンコールが終わってはけるときのKIBAさんの言葉。
「ガーゴイルでやりたかったのはこういうんだなって、
 今日のライブをやりながら思ってました。
 そんなライブが今日ここでできて、本当によかったです。
 ありがとーーーー!」

幕の閉まったステージに向かって
もう1回!を腹の底から声出して叫びながら、
なんかもう嬉しくて幸せで胸がいっぱいで泣きそうだった。

出逢えて良かった。
好きになって良かった。
最初はNOIZの対盤相手でしかなかったのにね。

去年の狂い咲きツアーが終わったときに、
ガーゴのファンになろうって決めた自分を褒めてあげたい。
あの時、がんばって一歩踏み出してほんとに良かった。
おかげで私は今こんなにもガーゴが好きで、
だからこそ、私は今こんなにも幸せだ。

毎回ライブのたびに途方もない幸せをくれるガーゴさんだから、
その感謝を少しでも伝えるために、これからも全力でライブに通おう。
私には、『辞め時』なんて存在しない。

【セトリ】
死に至る傷
I am Joker
神風ギャング団
HUNTING DAYS

風の城
Psychological treatment
ガラポン
ゼロブラッド
“ぎ”
マグマキッド
アイコノクラズム

空へと続く坂
enigma
花蝶風月
ジェットタイガー
ぶっちぎりクラッシュ!
メメント・モリ

虫螻
完全な毒を要求する

ときめき
FIRE KING

HALLELUYAH

Genom

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テーマ : ライヴレポ・感想 - ジャンル : 音楽

2009/09/27 23:59 
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