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鬼の葬列@岡山ペパーランド

初めての岡山ペパーランドは、
噂には聞いてたけどほんとに狭かったw

だって、入って、左向いたらもうそこがステージなんだもんw
面積でいったらESAKA MUSEのステージの方がひろいんじゃね?w

そんなハコの2列目で見るライブ。
しかも岡山は、私がKENTAROさんのファンになった思い出の地。
3年前の春、狂い咲きサンダーストームの岡山IMAGEの最前で
【ZIPANG】を歌うKENTAROさんを真正面で見て
一発で撃ち抜かれたあの日以来の岡山。

あの日は、こんな3年後の自分の姿、想像もできなかった。

一人で飛び込んだGargoyleで、こんなにお友達できたんだよ。
テンポ208の曲でヘドバンできるようになったんだよ。 ←
KENTAROさんに名前覚えてもらえるまでになったんだよ。

あたしは今こんなにもGargoyleが好きで、こんなにも幸せだよ。

ファンになったきっかけのツアーが春だったから、
どうしてもこの時期のライブでは、
何かあるごとに当時のことを思い出すし、重ねてしまう。

そしていつも同じ答えに行き着くんだ。

あのときGargoyleに心奪われ、ファンになろうと決めた自分に感謝してるし、
あのときの自分の心と決意を、誉めてあげたい。

【蜃気楼の中へ】の
♪すべての偶然が信じれて
  ありがとうとそっと泣いた
 どこにいようと向かっては行ける
  僕らは出会ったから♪
この歌詞を聴くとね、いつも、前後の脈絡とは関係ないんだけど
自分とガーゴさんのことを重ねてしまうんだ。
あまりにも、そのままに当てはまってしまうから。

5月4日はGargoyleのファンになって4年目の初日。
大好きなバンドの大好きな音にどっぷり浸かれる幸せに感謝して。

さぁ、一丁行っとくか!!!w

そろそろ聴きなれてきた新SEに合わせてメンバー登場。
で、SEの最後にKIBAさんも出てきた。

えーと。【鬼書】でKIBAさん始まりの曲・・・
と思うが早いか

♪この~雨降る~雲の向こうには~♪

Σ(・ω・ノ)ノ
キターーーーーー⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ

や、あのね、ツアー中絶対どこかでやると思ったの、
この【雨降る~】始まりは。
でも3日目にしてもう来たか!と思って(ノ∀`)

この曲はほんとライブで聴けば聞くほどヘドバンしたくなるよねw
なんか、この曲の昭和っぽさ漂う真っ直ぐな熱血感が、
ライブで聴くのがすごく気持ちいいんだ(´艸`*)

続く2曲目に【影王】
なんか前日の神戸に続き、思いがけず早い位置に来るなぁ。

そして、これまた思いがけず早い登場の【天-ICHI-】(←違!!!)

ツアー初日の渋谷で、ライブ前にガストで腹筋崩壊した
【1“-ICHI-”】=『天一』説w

・;*:・・:*:・・;*:・・:*:・・;*:・・:*:・

【1“-ICHI-”】=『天一』と思ってこの曲を聴くと、各メンバーのコーラスが

謙「一丁(天一に)行っとくか」
敏「(1杯じゃ足りなくて)まだまだもう一丁」
勝「(替え玉を平らげて)一丁上がりだぜ」

とストーリー仕立てに意味が通る。
しかも他にも♪一杯食わせろ♪って歌詞もあるし
もうコーラスわからなかったら全部“一品!”って言っとけばいいんじゃね?w

さらに【鬼書】では【1“-ICHI-”】の前が【骨の味】で
スープまで仕込んでるじゃないかwww

というわけで、すっかり一部のガーゴイラーの間では
【天“-ICHI-”】と表記されるに至っているw

・;*:・・:*:・・;*:・・:*:・・;*:・・:*:・

キメ顔ドス声で♪一丁行っとくかぁ!♪
って言ってるKENTAROさんはカッコ良いんだけど、
確かにカッコ良いんだけど、
どうしても笑っちゃうのは止められないwwwwww

もはやコーラス覚えるのも(“一品!”で乗り切るからw)放棄してるし、
なんか、こんなファンでごめんなさい(ノ∀`)タハ

そしてこの日最初の定番曲は【死に至る傷】
やっぱり好きだぁ、この曲。
でも、やっぱ序盤に出てくるとKENTAROさん、
『来いやщ(`д´ )』も『行くぜm9(`д´)』もやってくれない・・・( ´д`)

最初のサビの♪oi♪で宙に向けてパンチ放ったから、
ちょっと期待したんだけどなー。

1回目のMCでは

【鬼書】出ました。というわけで、
・本編だいたい16、7曲のGargoyleのワンマンで13曲全部やるので
 聴いてない人には分からないライブになると思います。
というのはここまでの各会場共通で言ってたね。

牙「聴いてくれた人も、完璧には覚えてないだろうし。
  10日やそこらで完璧だったらちょっとした神だよね」

だから間違ってもいいじゃないか、って流れだっけな?
あとは、音とか歌詞とかだけじゃなく、
目には見えない気持ちの部分も受け取ってもらえたら、って話から

牙「逆にみんなからも、みんなの気持ちをステージにぶつけてくれたら、
  僕らもそれを受け取って帰るんで。
  ・・・ミュージックコミュニケーション?分かんないけど(笑)
  なんかB'zみたいだったね、今。
  ・・・B'zは【BAD COMMUNICATION】か」

KIBAさんがB'zって言った時点でも十分意外だったんだけど、
【BAD COMMUNICATION】というタイトルがすんなり出てきたことにびっくり。
だってKIBAさんて音楽聴かない人じゃないの?

しかもしかもよりによって【BAD COMMUNICATION】って!
(↑学生時代よく英詞Ver.をカラオケで歌ってた)

・・・B'zの衝撃でその後のMCの記憶がないんだけど ←
この後もなんかしゃべってたっけ?
それともすぐ曲にいったんだっけ?

MC明けのゆっくりな曲は【いのち柔らかく】

これさ、【いのち柔らかく】と【蜃気楼の中へ】は
今後も入れ替わることはないんかな?
確かに【黒密典】のときの【空へと続く坂】と【風の城】のような
互換性のある2曲ではないけども。

でも【蜃気楼の中へ】は
かなりの確率で腹筋崩壊を引き起こす2回目MCの後に持ってくるほうが、
難易度高い気がするんだけどw

まぁ、そこで、一瞬にしてガラッと空気を一変させてくれるのも
ある意味見所なんだけどねー(*´ω`*)

この日の【夜椿】は【いのち柔らかく】の後。
そこから一転、【極限解放】でキラキラしたあとは、
お待ちかねのAVタイム♪

・・・の、前に。
私、最近ガーゴさんのライブには基本的に、
ひとえに“飛びやすさ”を求めてスニーカーで参戦してるんだけど。

【VIVA!-aso-VIVA!】もサビの最後の♪VIVA!♪をやっぱり飛ぶんだけど、
このステージの低い、客席と近いハコのKENTAROさん真正面2列目で飛ぶと
周り誰も飛んでない中あたしだけ頭1つ分飛び出ちゃって
空中でKENTAROさんとめっちゃ見つめあう羽目になってあまりにも恥ずかしかったので
途中からかなり高さを押さえて飛んでました(←それでも飛ぶことに変わりはないw)

牙「VIVA!が出てから岡山は初めてなのか!
  じゃあちょっと説明しとこうか。
  【VIVA!-aso-VIVA!】という曲で、アルファベットにすると
  (ピースを逆さにして)∧(・д・)aso
  (ピースサインしながら)v(・д・)VIVA
  で、えーぶいを腕をピシッと伸ばしてやる、と。
  ・・・えーぶいだからってそんなに想像するな!」

Σ( ̄▽ ̄;)
これまで、少なくとも私が見たライブでは一度も、
そっちの方向に話持ってったことなかったのに・・・!
むしろ『えーぶい』という単語を発するたびに客席に広がる大w草w原wにも
気づいてないかのような姿勢を崩さなかったのに・・・!
KIBA様、2ヶ月ライブが空いた後の連ちゃんで、
相当ハイになっていらっしゃる・・・!?

という動揺を私にもたらしたまま、まずは練習で1回。

牙「どーよどーよ敏さん!!!」
敏「岡山ぁーーー!!!(`∀´)ノ」
客「ヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ」
敏「・・・なんや、思ったよりいいねぇ、岡山(*`∀´)
  最初からほぼ言うことなしやん。
  だからってお前ら 調 子 乗 る な よ ?
  これでいいんや~とか思うなよ?
  もっともっといけるやろ!( `∀´)∂」

最近『デレ期』ともっぱらの噂の俺様。
この日も、気持ちばかりの落とす言葉はありつつも、やっぱり優しい(´艸`*)

で、なんせこのペパーランドは狭いハコなので

敏「なんか教室でやってるみたいやな。
  生徒の前で先生が仮装して、文化祭、みたいな」

あ、先輩じゃなくて先生なんですねw
でも先生が文化祭で仮装してライブって、普通あんまりないと思うよ?
あたしは中学の修学旅行で1回見たけどな(; ̄▽ ̄)
(ごつい男の先生3人が頭にでっかいリボン(頭からはみ出すくらいの)つけて
 ミニスカートはいてキャンディーズ/爆)

敏「分かってると思うけどGargoyleははスパルタ校やからな?
  できてないやつは前に立たせるぞ」
牙「大橋くんにバケツに水汲んどいてもらおうか(・∀・*)」

KIBAさん、そのお言葉、2月の名古屋でも聞きましたw
あのときはバケツの水を客席にぶっかけるのかと思ったけど ←
持たせて立たせる用ですよね、覚えました(・∀・)ノ

敏「KENTAROはレーシックで目ぇいいからな。すみずみまで見えてるから!」

といわれ、きっと目を開いて客席をくまなく見ていくKENTAROさん。
あー、やっぱこの人王子だわ、メタドルだわ。
すっごい目ぇキラキラ(*´д`*)

・・・と、ふと視線をずらすとKIBAさんが
双眼鏡片手に日本野鳥の会よろしくカウンターをカチカチするまねしてるw
で、それに気づいたKENTAROさんも、カウンターをカチカチw

やっぱさすが大阪の子、そしてB型w
面白そうなもの見つけたら、乗っからずにはいられないんですね分かりますwww

敏「腕が曲がってたら-3点、声出てなかったら-5点、
  笑 っ て な か っ た ら - 3 0 点!」

笑顔の得点がやたら高いのにびっくりしつつ、一回し。
お次、KENTAROさん。

・・・なんだけど、KENTAROさんが
『(【鬼書】を)もう聴いてくれた人も、まだ買ってない人も、
 買ったけどまだ聴いてない、
 ライブで初めて聴くっていう通な聴き方をする人も・・・』
って話をしたのはメンバー回しか2回目MCかどっちだっけ?

とりあえず、覚えてることだけ。

謙「俺たちGargoyle4人と君の5人で、楽しい空間を作っていこうぜ
  女性もウェルカムやし、男性もウェルカムやで!
  うぇるかむがーごいるわーるど!」

・・・welcomeの後にはtoが要るんですよー、というつっこみは、
王子には無用ですね、えぇ、知ってます。 ←何

ってかあたしね、KENTAROさんが両腕広げて煽る姿がすごい好きなの。
このウェルカムって言ってる間、ずっと
『さぁこの胸に飛び込んでおいで┐(・`∀・)┌』
と言わんばかりに腕を広げてたんだけど、
それが両腕広げて煽るときと同じポーズでね。
しかも今の衣装ってほら、腹チラ大放出だから。

それでなくてもめっちゃ好みな衣装なのに
それに加えて腹チラでこのポーズでこのセリフ。
あの、ちょっと、もう、理性保つのが大変なんですけど(*´д`*)

だってこれまで肌見せにはほんっとに鉄壁のガードだったんだもん。
ちょっと襟元の開きが深いだけで上手住人は
『今日いつもより開いてたよね!いいぞもっとやれ!』って大騒ぎしてたレベルさ。
それが、こんな日が来るなんて・・・(-人-)アリガタヤ ←

さて、最後はKATSUJIさん。

勝「もう言うことなしだー(≧▽≦)ノ
  びばー!」
客「ビバー\(≧▽≦)/」
勝「あそー!」
客「アソー/(≧▽≦)\」
勝「びばー!」
客「ビバー\(≧▽≦)/」
勝「この“あそ”は阿蘇山のあそじゃないぞー!
  遊ぼうのあそだーーー!」

いや『遊び場』のあそでしょう(すっぱり)

で、他にももうちょっと何か言ってた気がするけど、覚えてないや( ̄▽ ̄*)ゞ
とりあえず、思ったより早くカウントに入ったため、
観客モードになってたKIBAさんが慌ててマイク取ってたのだけ覚えてるw

そんな感じでAVタイムが終わって、

牙「もう1曲楽しい曲行くぜー!」

で、【マンボ・ジャンボ】へ。
フリはどうやら
♪ガギラボラギラ~♪のところは
その場モッシュみたく腕を交互に上下させて、
(だったらもういっそモッシュしちゃえばいいじゃない! ←)
♪ラーララーラー~♪のところは
KIBAさんに合わせて腕を左右に振る、で定着しそうな感じ。

そして次に始まったイントロ。
うきゃーーーヾ(≧▽≦)ノ
大好き!しかもけっこうひさしぶりに聴く気がする!

【SUPER DOGMA】

この曲ではね、上にも書いた、両腕広げて煽るKENTAROさんが見れるんだよね。
しかもこの日はそれだけじゃなく、
虚ろな、焦点合ってない感じの目で
どこを見るともなく客席に視線を投げてる表情が、
そりゃーもうもっっっっっそいかっこよかったんだよぉ(*´д`*)

あーーー、だめだ。
あれは思い出すだけで腰が砕ける(*´д`*)(*´д`*)(*´д`*)

そんなこんなで2回目のMC。

牙「さっきTOSHIさんが教室くらいって言ったけど
  みんな後ろの方の席とか端っこの方の席とかなったことあると思うんだけど、
  居眠りしてるのが見つかるだけじゃなく
  教科書の偉人に落書きしてるの見つかったり、
  ぱらぱらマンガ書いてるのが見つかったり、したことない?
  僕はあります!
  だから、どこにいても見渡しやすい大きさなんだよね、きっと教室って。
  今日はみんなが楽しんでくれてる様子がすみずみまで見えて僕も楽しいです」

でね、俺様に回すとき、

牙「Gargoyleが誇るカミソリベーシスト!」

それ、渋谷ZEAL LINKのインストアのときのネタだよね。
前日のKATSUJIさんといい、みんな引っ張るなぁw
よっぽど気に入ってるんだね(´艸`*)

敏「渋谷でライブやって翌日移動して、昨日神戸で今日移動してきてんけど
  搬入の時メンバー み ん な 漏 れ な く
  足が痛いとか背中が痛いとか首が・・・とか
  KENTAROも「腰が・・・もう無理っす!」って
  一 番 若 い く せ に ( -д-)」

俺様、めっちゃ感情こもってるwww
で、KIBAさんがKENTAROさんの異変に気づいたw

牙「さっきからすごいいやそうな顔してるね( ・∀・)σ」
謙「(超絶大苦笑でマイクに近づきながら)
  そんなん言わなくていいですよ?こんなとこで・・・(-ω-;)」

⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ
こっちもめっちゃ感情こもってるーwwwww
そうだよねー、最年少だもんねー、若手wだもんねー、
これ以上大人の階段上るの嫌なんだもんねー知ってる知ってるヾ( ̄w ̄* )
⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ⌒⌒⌒(~ _△_)~ギャハハ ←

こないだの会報でもそうだったけど、
四十路を目前(っていってもまだ1年以上あるけどさ)にして
悪あがきしてるKENTAROさんの姿が非常に可愛くて愛しい(´艸`*)

敏「これ(ベース)もあっちのVもけっこう重いからね。
  4Kgぐらいあるよね、お互い。
  もしみんながおらんかったらメンバーみんな座ってるよね。
  スタジオ入ってリハとかしてても3曲くらいでもうしんどいねん。
  衣装も着ぃひんな。
  「今日一人も客いません」ってなったら全員Tシャツやわ。

  こんなん、みんながおらんかったらやってられへんで。
  逆にみんなも俺らがいるからできるってあるやろ?
  そんな風に頭振ったりとか
  なんもないとこそんなんやってたら間違いなくパトカーか、
  勝治の大好きな白い車か呼ばれるで(`∀´)」
勝「別に好きちゃうヾ(・ω・;)」
牙「勝治のハイヤーだから」
敏「白くて、上で赤いの回ってるハイヤーな、ドップラー効果おきるやつw」
勝「いや、1回しか乗ったことないし( ̄▽ ̄;)」

話がKATSUJIさんに飛び火した途端、
嬉々として乗っかってくるKIBAさんが素敵w
もー、みんながKATSUJIさん大好きなのは知ってるってばヾ( ̄w ̄* )

とほっこりしたのもつかの間。
俺様からえらい暴言が飛び出しましたw

なんもないとこでやってたらパトカー呼ばれるレベルな暴れっぷりのガーゴイラー。
それだけ暴れてればそりゃあ汗もかくだろう、と。

敏「お前ら臭い!」
客「Σ( ̄□ ̄;)」
敏「そんだけ頭振って暴れてて、ええ匂いする奴なんかおるか(`д´)ノ
  まぁそこは俺らも・・・推して知るべし。
  この衣装も3本目やからね・・・」
客「(Σ( ̄□ ̄;)まじで!?)」
敏「いやいや、スペアはあるよ!?
  みんな2パターンずつ持ってるもんな!?(;`∀´)
  だから俺らは臭くない!おまえらは臭い!
  えぇやん、臭い仲になろうよ(`∀´)」

あの、俺様?
最後のは上手いこと言ったつもりかもですが、
別にそんなたいして上手く言えてな(ごふっ)

ってかこれさ、記憶があやふやだから再現し切れてないけど、
実際はもっと『臭い!』連呼してたからね、俺様。
ったく、乙女に向かってなんて失礼な・・・( -з-)

で・・・、あれ?
俺様ってどうやって〆たんだっけ?

謙「今TOSHIさんの話聞きながら思ってんけど・・・
  あ、ぜんぜん関係ないどーでもいい話やで?
  “嫌い”って言われるより
  “臭い”って言われる方がいややなーって

  ・・・久しぶりに岡山来たのにこんな関係ない話でごめんね?( ̄▽ ̄;)ゞ」

いやいやいや、それ分かるwww

でもKENTAROさんなら心配せんでも『嫌い』なんて言われることないでしょーにw

謙「暑いねー!
  こんだけ暑いのは単に俺らがこんな衣装着てるからじゃないよね?
  まぁいっぱい汗かいても替えのTシャツはそこに・・・
  外出たとこにいっぱい用意してあるから(・∀・)
  安心して汗だくになるぐらい盛り上がっていってくれー!」

で、あっさりMC終了。
ちょ!えぇぇぇぇぇぇぇぇ( ´д`)
み  じ  か  い  !

や、確かに前日の神戸で、
『15文字以内って言われたのに、ちゃんとまとめたのに、
 そこからしゃべりだしてどうするw』
ってさんざん突っ込んでたけど!
『話し出すと長い』とかよく言ってるけど! ←
だからってこんなに短くしてくれなくていい!!!

せっかく締まったのにまたしゃべりだしちゃうKENTAROさんを
盛大に草生やしながら見るのが好きなのに!

ぅわーーーん、KENTAROさんのバカーーーつд`)・゚・。・゚・*:.。
(↑なんだかんだいって
 少しでも長くKENTAROさんを見ていたいし聞いていたいんだよね)
(・・・我ながら表現が素直じゃないなぁと思うけど)

で、最後はKATSUJIさん・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・覚えてないや( ̄▽ ̄;)ゞ

途中、脱線した話を戻そうとして、
『汗だく』云々って単語を出したもんだから

牙「えぇぇぇ!そこまで戻る!?Σ(○∀○;)」

ってめっちゃKIBAさんにつっこまれてたのだけ覚えてるw
この日はそんなに大宇宙繰り広げられてなかったと思うんだけど、
やっぱ俺様の暴言と、KENTAROさんのMCがあまりに短かったショックで
記憶飛んだかしらー(;´д`)

MC明けは【蜃気楼の中へ】

渋谷と神戸は比較的センターに近い位置で、
音のバランスのいい状態で聴いてたんだけど、
この日は上手スピーカーの真下。
(狭くて横にスピーカーが置けないので、ステージ上空に設置されてる)
【蜃気楼の中へ】のイントロの、あの強烈なベースが聞こえないΣ(゚∀゚;)
あ~、そりゃぁ右耳がしんどいわけだ(-ω-;)

で、この曲といえばギターソロを
目を閉じた悩ましげな表情で弾くKENTAROさんに
音源リリース時から期待が高まっていたわけですが。
この表情、Aメロの時点から惜しげもなく披露してるよねw

や、あの、KENTAROさん、腰が砕けますってば(/∀\;)

しかも、そんな曲に続いたのが【骨の味】

前日の神戸で、1曲まるまるKENTAROさんの左手に悶え狂った
手フェチな上手住人が狂喜する神曲!!!

もうねぇ、【骨の味】を弾いてるときのKENTAROさんの
左手だけどアップで写した映像とかあったら
あたし1日中でも喜んでエンドレスリピートで見続けられるわ(*´д`*)

【空へと続く坂】はAメロ限定だったけど、
【骨の味】は1曲丸ごとどこをとっても悶えポイントだなんて、
こんな素晴らしい曲を作ってくれた俺様に感謝だわ。

そして次は、重いイントロから【蠱惑】

この日の【蠱惑】ではねー、私的にレアなものが見れたんだよー(´艸`*)

最後のサビが終わったあたり、
あたし、たまったまKATSUJIさんの方を見てたのね。
この日はKATSUJIさんが遮るものなくきれーに見える位置だったし。

したら右手に持ったスティックが不自然な角度に上がって、
一瞬スティック回しかと思ったんだけど
いやいやいや、こんな速い曲のこんなところでやらんだろ!と思ったら、
次の瞬間、スティックがKATSUJIさんの手を離れて落ちたーΣ(゚∀゚;)

KATSUJIさんもめっちゃ『Σ( ̄□ ̄;)』って顔してたし(; ̄▽ ̄A
幸いすぐに拾い直してたけど、あれは見ててもひやっとしたわー。

【凱歌】は、もう何度も聴いてるのに、
相変わらずイントロの俺様のベースソロで曲がわからない(-ω-;)
ってか前日神戸で【真王】聴けたばっかりなのに、
立て続けに【凱歌】聴けると思わなかったなー。

でね。
サビの
♪再びこの地に還り着くまで放浪する今は
 再びこの地で巡り会う日に勝ち鬨の歌を♪
って歌詞をKENTAROさんが口ずさんでるのを見ながら、
自分でも口ずさみながら、突然、
3年ぶりにこの岡山の地に還ってこれたんだ、
っていうこの日の自分の状況が、
ものすごい勢いで歌詞にシンクロして、泣きそうになった。

Gargoyleのファンになるより先に、
KENTAROさんに恋に落ちたあの日。
あの日からの3年間で、いろんなものが変わってしまったけど
数少ない変わらないものが
KENTAROさんへの想いであり、Gargoyleへの想い。

これまでもずっと岡山は、
『KENTAROさんに恋に落ちた思い出の地』ってことで思い入れはあったけど
実際、3年ぶりに岡山に還ってきて、
より『大切な場所だ』って想いが強くなった。

また、今度は3年も間をあけずに、還ってこよう。

さて、ここからは【jibuning】→【メメント・モリ】→【ナックルアート】
はい、記憶なんてありまっせ~~~んヾ(゜∀、゜)ノ
だって、あたしの元祖振りっぱなし曲を間に挟まれちゃ、
記憶なんて保てるわけないもーん☆

あ、でも【ナックルアート】は
アルバムのリード曲としての風格が備わってきたなって思う。

音源聴いてた時点では、やっぱ黒帯のときからすでに何度も聴いてるから、
【影王】がどうしても頭ひとつ分飛びぬけてる感じだったけど。
この日の【ナックルアート】は
【死に至る傷】や【影王】と同じ気持ち良さがあったんだ。

あぁ、やっぱアルバムツアーは、
こうやって曲の成長を体で感じられるのが嬉しいな(*´∀`*)

と、全力で幸せを体感して本編終了☆


アンコール1回目はまずKENTAROさんの物販MCから。

謙「久しぶりにバスタオル作りましたー♪」

と言いながら、黄色を俺様と二人で広げてみせる。
もう一色ピンクが・・・ステージ上にないΣ( ̄▽ ̄;)
ってなった瞬間、ステージに滑り込んできながら
ピンクのバスタオルをばっと広げるKATSUJIさん。
間に合ってよかったね(*´∀`*)

そして、お立ち台の上、客席に背中を向けながら

謙「この可愛い・・・おしゃぶりした鬼の子供が描かれたTシャツが・・・」

と言いながら肩から腰にかけてくねくねするKENTAROさん。

・・・38歳の“金髪王子な上手ギタリスト”がこういうことをしても
ちっともセクシーさを感じないのは、あたしの感度の問題じゃないよね?

なんか、あくまであたしの中では、なんだけど
KENTAROさんて爽やかすぎて健全すぎてやんちゃな末っ子愛されキャラすぎて、
セクシーさとか色気とか、そういうのとは縁遠い気がするんだ。

だからたまにMCとかで甘いセリフなんて言われると、
ひじょーーーにこそばゆいというか、むずがゆーーーくなるw

ギター弾いてる姿には、ちゃんと色気感じるんだけどなぁ( -з-)

謙「このTシャツが、ぶるー、(俺様を指しながら)ぶらっく、
  (KATSUJIさんを見て『あ、赤じゃないΣ( ̄▽ ̄;)』と気づいて、
   おそらく楽屋があるんだろう方向を指しながらw)
  れっど!(≧▽≦)ノ

  あとは・・・リストバンド!
  これもぶるー、ぶらっく、れっどがあります。
  他にもトートバッグがあったり、もちろん【鬼書】も売ってます。
  それから、がちゃがちゃもあって、当たりはKATSUJIくんが着てるTシャツ

  でざいんど ばい ・・・・・・みーーーσ(≧▽≦)」

そこ、普通に『Designed by KENTARO』でいいやん
なんで考えた末に“みー”なの、とか、思ってないです。
今さらKENTAROさんに英語力は求めてないですから、はい(TーT) ←

謙「他にもTOSHIさんデザインのマスクとか、
  KATSUJI君デザインのボールペンとか・・・」

と、ここでKIBAさんから何やら業務連絡。

(*・д・)p(・д・ )

めーーっちゃ面と向かって伝言ゲームw
あの、もうそれさ、KIBAさんにマイク向けた方が早いんじゃないの?
むしろあたしのいる2列目、KIBAさんの生声聞こえてますけどw

謙「ポロシャツ作ってから岡山来てないということなので、
  ポロシャツも売ってます!
  他にも・・・もうGargoyleの物販にないもんはないってくらい何でもあるので
  良かったら帰り見てってくださーい(≧▽≦)ノ」

はい、よくできました(*´ω`*) ←

えぇ、『Gargoyleの物販にないもんはない』ってKENTAROさんが言った瞬間、
『嘘付けwwwww』って突っ込んだだなんて、そんなの内緒(ノ∀`)

あと、これはここだったか、2回目のアンコールでだったか
もはや記憶が定かじゃないんだけど。
でもたぶん『ポロシャツ作ってから来てない』の流れだったと思うんだよねー。

牙「前に岡山来たのって、いつだ?1年半くらい前?」

もちろんメンバーから答えが返ってくるはずもなくw

牙「そうだそうだ、ちょうど1,000本ライブとかいってた頃だから。
  まだ(Tシャツのデザインが)パンダがサーフィンしてた頃だよね」

そうだー!
密典カーニバルの中で、1,000カーニバルのCITTA'→ペパーランドって
キャパ最大→最少でありえない振れ幅だったんだよねwww

にしても。
いくら自分がデザインしてるものだとはいえ、
Tシャツのデザインでいつのツアーの頃か思い出せるってすごいよなー(*´д`)

敏「1年半ぶりってことは、へたしたら前きたときと2歳年違ってるってことか」
牙「前に来たのが10月だから、敏さんは誕生日過ぎてたよ(・д・)」
年「じゃあ1つしか変わってへんのか・・・(;`ー´)ツマラン
  (いきなり客に向かって)なんや!お前らやって年取ったくせに(`д´)ノ」

えぇぇぇぇΣ(・ω・ノ)ノ
ちょ、いきなりその八つ当たりはなんだ俺様!?www

で、これもここかな?

牙「長いこと来てない間、岡山のことはすっかり忘れてたよ( ̄▽ ̄*)ゞ
  いやいや、嘘うそw(←光の速さで否定w)
  今のはちょっとTOSHIさんのカミソリ病が伝染ったね☆
  ・・・病? ・・・カ ミ ソ リ 菌 (・∀・)」

( ∀)゜゜
いや、あの、ちょ、この際病でも菌でもどっちでもいいんですけど ←
カミソリトークって伝染るんですかwwwwwwwwww

あー・・・・・・、
どうりで王子が時々妙にプチブラックになると思ったら、カミソリ菌のせいだったのね。
つまり、菌に対する抵抗力が落ちると発症するっていう・・・

え?あれ?
ってことは王子は慢性的に保菌者ってことか・・・?
・・・そりゃ18年も一緒にいて、ツアーのたびにあれだけ一緒に飲んでて、
伝染らないほうが無理ってもんだよね┐( -∀-)┌

と、自己完結したところで、
やっぱりここもどうやってMC〆たのか思い出せないので、曲いこう、曲! ←

この日のアンコール1曲目は【NO GAS】

【NO GAS】は半透明の透でやったときに、
♪復活を祈って(-人-)♪のこの『(-人-)』ポーズをね、
KENTAROさんがやらんかったんよ。

あたしはKENTAROさんがやるものと思って
『ポーズおそろいー(〃人〃)』と思ってやってたのに、とんだ肩すかしw

けど、この日はちゃんとやってくれて、
ステージ際と2列目、かなり近い距離で向かい合ってお揃いポーズ(〃▽〃)

次の【死ぬこと】ではKIBAさんが上手のモニターに上がったんだけど、
もうね、それでちょっと身を乗り出すと、
最前の人を越えちゃうくらいの勢いで、
めっちゃ至近距離で目の前にKIBAさん!
やっぱ、歌ってるときのKIBAさんって迫力がすごい(*´д`*)

そして例の見所ポイント、
この日は、上手のモニターから降りたKIBAさんが、
センターで弾いてたKENTAROさんにマイクを差し出して、
KENTAROさんソロで♪死ぬこととみつけたりぃ!!!♪

ヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ
やーっぱかっこいいっ!

一時期KIBAさんのターゲットが毎回俺様で、
上手住人としては寂しい思いをしてきただけに、
渋谷に引き続きKENTAROさんがターゲットでテンション上がったー♪

で、これはたぶんここかな。
上手にはけていくときに、俺様が上手の端っこで客とハイタッチしたのよ。
Σ(○△○;)と思って見てみたら、
上手の端っこには中学生と小学生くらいの兄弟がいてて。

あー。
ライブ中俺様が上手に来るたびに、
なんかやたら目線を下げて上手端に笑顔を向けてるなーと思ったら、そういうことか。
俺様ってば子供にはベタ甘なのねー。

にしてもあの子はあの若さでなんとまぁ贅沢な思いを・・・。

さておき、アンコール2回目。
出てきたものの話すことを思いつかないKIBAさん、
とりあえず岡山の名産を挙げてみる。

牙「岡山といえば、桃、ブドウ・・・」
敏「(Tシャツのデザインにもなっている)鬼・・・?」

いや、鬼じゃなくて、
その鬼を退治した桃太郎の故郷だろう、という話になり。

勝「桃から生まれた桃太郎~~~」←桃太郎侍の真似。

牙「(-д- )・・・・・・!(・∀・)
  勝治オンステージ!!!」
勝「Σ(・д・;)」
客「きゃーーーヾ(´∀` )ノ」

で、ここでKATSUJIさんが言ったんだっけ?
桃太郎といえばきび団子も岡山名物だ、となったところで
俺様、突然マイクに歩み寄り

敏「きびだんごの『き』!(*`∀´)」
勝「き、桐田勝治!」
一同「おぉ~~~!」
敏「きびだんごの『び』!」
勝「・・・・・・ビンゴーーー!(;≧△≦)」
一同(Σ( ̄▽ ̄;))
敏「・・・(;-ω-)・・・きびだんごの『だ』」
勝「・・・・・・だるま落とし!(←動きつきで)」
敏「・・・(;-д-)きびだんごの『ん』」
勝「ん、んん~~~↑(人´з`)」
一同((-ω-;)(-ω-;)(-ω-;))
敏「最後ちょっと時間あげよか」
牙「これ、ちゃんと文章になるんかね?(-ω-;)
  ここまで、『桐田勝治』『ビンゴ』『だるま落とし』『んん~~~』だよ?」
敏「きびだんごの『ご』」
勝「・・・れっつごー!(≧▽≦)ノ・・・あ、あれ?」
一同「えーーーーーー( -д-)」
勝「(動きを真似ながら)ゴリラでーす」
一同(( -д-)( -д-)( -д-))
勝「(´△`;)」
牙「なんか立たされてるみたいだよね、(ステージの上は)先生のはずなのにw」
勝「ご、ごっつえぇ感じや~ん(´∀`;)」
一同((-ω-;)。o○(もうこれで勘弁してあげるか・・・))
牙「えっ!?まだやってたの!?」
勝「Σ(´∀`;)」

KIBAさんにおもちゃにされるKATSUJIさんwwwww
KENTAROさんもずーっとにっこにこしながら見てるんだもん、
もう、みんながKATSUJIさん大好きなのは知ってるから(ノ∀`)

でもこれだけおもちゃにされた(←)割には、
KATSUJIさんの誕生日に行われるファーストセル10周年祭りの告知はなかったよね(’’?)

で、曲は【消滅】→【FIRE KING】

【消滅】の最初のサビだったかな?
KENTAROさん、完全にギターを放棄して両腕ともがっつり拳上げてたヾ( ̄w ̄* )
ちょっともう、そんなあなたが大好きヾ(´∀` )ノ

そして【FIRE KINIG】の最後、
KENTAROさんが久しぶりにギターを客席に突き出して、触らせてくれたん♪

位置的にもちょうどあたしのまん前で、
身を乗り出してるKENTAROさんも近くて、すっごい至福の時間だったなぁ( ̄ω ̄*)

・・・Σ(゚д゚lll)ハッ
せっかくあれだけ間近にギター見れたんだから、
ヘッドのところの彫金もっとちゃんと見とけばよかったー(>д<;)

こないだの東京遠征でZEMAITIS MUSEUMに行って以来、
KENTAROさんのギターの細部を観察するという趣味が増えたのよ(趣味?)
うわぁ、惜しいことした_| ̄|○

まぁライブ中にあの距離でギター突き出されたら、
そんなこと考えてる余裕なんかあるわけないんだけど( ̄▽ ̄*)ゞ
あの瞬間はあれで120%幸せだったからいいんだ(人´∀`)♪

もう1回!は、まず楽器隊だけが登場。

で、メンバーを呼ぶ声がおさまった後に、
誰かのぜーはーいう声が客席中に響いてしまい。

敏「なんや、疲れとんのか(;-ω-)」

でも、そこで甘やかしてくれる先生方じゃありません。
始まったイントロは【enigma】
これもなんだかんだいってかなりの振りっぱなし曲だーヾ(゜∀、゜)ノ

とりあえずもう首の筋肉だけじゃいつものようには振れないので、
全身使って、とにかく髪柱だけはちゃんと上げるように、
そこに全力を注いだ。

疲れてくると、特に速い速度でヘドバンすると
髪がちゃんと上がらなくなってくるんだよね。
でもそれじゃ、体力削ってヘドバンする意味がないもの。

何のために美容院行くたび同じ髪型オーダーし続けてると思ってんのよ。
すべてはいかに少ない労力で効率よく髪柱立てるか、そのためなんだから!
意地でも最後まで髪柱立て続けてやる!!! (←なんだその意地)

でもね、そうやって頑張り抜いたあたしに、
最後にご褒美が降ってきたんだ(´艸`*)



前日の神戸に続き、2日連続でKENTAROさんのピックゲット♪
えへへへへー、愛だ、愛(´艸`*) ←

そんなわけで
私的に『鬼の葬列』ツアーのスタートダッシュなGargoyle Weekは、
愛と幸せに溢れて締めくくられたのでした(≧ω≦)

【セトリ】
雨降る雲の向こう
影王
1“-ICHI-”
死に至る傷

いのち柔らかく
夜椿
極限解放
VIVA!-aso-VIVA!
マンボ・ジャンボ
SUPER DOGMA

蜃気楼の中へ
骨の味
こわく
凱歌
jibuning
メメント・モリ
ナックルアート

NO GAS
死ぬこととみつけたり

消滅
FIRE KING

enigma

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テーマ : ライヴレポ・感想 - ジャンル : 音楽

2011/05/04 23:59 
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